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YUME

BGUの総コーディネーター、編集長であり、翻訳、インスタグラムの管理を手掛けている。フェミニズム について研究し、随時ジェンダー関連の問題について考え、発信している。読者一人一人とコミュニケーションや会話に重きを置き、紙媒体として のBGUの作成をメインに取り組んでいる。アート、映画、美味しいもの、そしてそれに合うワインが大好き。彼女は、BGUのメンバーを引っ張る等身大で親近感のあるリーダーである。

email: b.g.u.befree@gmail.com

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DAigo

杉山大悟はBGUの編集者、ライター、翻訳者である。BGUのTwitterの運営も手掛けつつ、「世の中に生きる一個人」をテーマに執筆活動を続けている。母校である上智大学の英語学科詩Anglesで短編小説が三つ出版されたのち、現在彼はニューヨークのThe New Schoolでクリエイティブライティングの修士課程の真っただ中。

email: daigosugiyama323@gmail.com

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Eri

BGUで翻訳や編集等を手掛けている。ハーフとして日本で育った経験をきっかけに文化・言語を中心に大学で研究をしてきた。BGUを通して、新しい友達と出会い、フェミニズムを始めとし幅広いジャンルについて読み詰めることにやりがいを感じている。お互いへの共感を忘れず、学び続けることをやめないことが大切だと信じている。

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Rikuo

神田陸大(かんだりくお)− St. Mary’s College of Marylandにて英文学、哲学を学び、更に音楽依存症を患う。BGU次号に向け著作/編集、又は自分のレコードコレクションに埋もれていない場合は絶対に何かを食べている。彼の音沢山で大リーグにうるさい人生はツイッターでフォローできる(@rikuokanda)

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Makoto

YumeからBGU立ち上げの話を受け、何か力になればという思いでイラストレーター、デザイン、宣伝、モデルとして参加。性自認X、バイセクシャル(パンセクシャル)である事を表現していきたい。個性豊かなメンバーで、互いに尊敬し、刺激し合って学べる最高のチームである。 薬剤師になるため大学に入ったが、本当にやりたい職業ではないという事に在学中に気付き、薬剤師をやる傍ら、本来やりたかったアパレルでも働いている。アパレルを通じて、人とのコミュニケーションの大切さを改めて実感している。 好きな言葉は「後悔先に立たず」「十人十色」。みんな違ってみんな良い、違う部分こそが個性だと信じている。

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Myriam

津田ミリアムははBGUで翻訳と編集を手掛けている。日本で生まれ育ったが、大学はイギリスへ留学した。イギリスでの生活を通して自己愛、アイデンティティ、フェミニズムの大切さを感じた。ハーフとして日本で育ち、アイデンティティに関しては特に強い意識を持っている。彼女は「これからは誰にも私は日本人じゃないなんて言わせない!」と思っている。

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Risako

幼い頃から文章が好きで、日常のありとあらゆる出来事を趣味として書いてきた。多様性溢れる大学で「伝える」ことの大切さに気付き、現在は日常の小さな疑問を洗い出すことをテーマに文章を書いている。